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地産探究, 鹿沼学舎

「鹿沼のイチゴを味わおう」のご案内

「鹿沼のイチゴを味わおう」のご案内

鹿沼のイチゴを味わおう

鹿沼市は昨年、市の果実をイチゴと定め、「いちご市」宣言をしました。そこで鹿沼の旬のイチゴを味わうイベントを開催します。

日 時:2017年3月5日(日)午前10時~
場 所:出会いの森総合公園
(鹿沼市酒野谷1353-3)
参加費:1人1,500円(30分食べ放題)
定 員:20人(申し込み先着順)
申 込  3月1日(水)までに下記へお申し込みください。
080-6575-5628
福田 junpapa@one.bc9.jp

鹿沼学舎

「お雛様の歴史と魅力をたずねる」のご案内

「お雛様の歴史と魅力をたずねる」のご案内

お雛様の歴史と魅力をたずねる

1 雛公開の趣旨・内容
  日本の雛文化の起源は奈良・平安期にあり、江戸期に円熟しました。雛に幼子の健やかな成長の願いを込める、この雛文化は今日まで脈々と受け継がれています。
  豊田家では、骨董商の豊田孝一と豊田敏盟(元鹿沼学舎代表)の親子二代にわたって収集した、江戸期から昭和初期の時代雛を自宅にてご覧いただき、希望者に雛の歴史・魅力を解説します。
  特に話題性の高い雛は、公家や武家の間で雛の本流として評判の高かった「次郎左衛門雛」、公家の正装を模した「有職雛」、並びに京人形司・大木平蔵作(通称丸平雛)の胡蝶雛や内裏雛です。
2 日 時 2月26日(日)と3月4日(土)・5日(日)午前10時から午後4時
3 会 場 鹿沼市下田町1丁目877番地 豊田敏盟自宅(駐車場なし)
4 雛の種類
 ア 次郎左衛門雛、古今雛、有職雛、享保雛、芥子雛(いずれも江戸期)
 イ 京人形司・大木平蔵雛(通称丸平雛)江戸後期・明治・大正・昭和初期作
5 問い合わせ 豊田家電話 
0289-62-4528